人気ブログランキング |

<   2011年 12月 ( 41 )   > この月の画像一覧

12月31日 2011年、皆さまありがとうございました

一年色々とありました。

先ず、忘れられないのが大震災です。
3月11日のあの日、千葉の職場にいたMIKANですら、大変怖い思いをしました。
東北の皆様の恐怖は如何ばかりだったか。

それに加えての東電の原発事故。
この恐怖はどうして今も隠されようとされるのでしょうか。

MIKANの家の話題としても色々ありました。
今年は何故だか自転車が1台増えたこと。
震災で帰宅難民となった主人が買って帰ってきた自転車です。
それ以来乗られずに数か月・・・可愛そうに。

計画停電があったことも思い出します。
順番に停電すると言われていて、全く暗くならなかった地域もあれば、我が家のように120%停電した地域もありましたっけ。
あの不思議は、いまだに解明されていません。
バイクで、真っ暗な交差点を横断したあの日。
後世に語り継がれる出来事ですよね、東電さん。

それから数か月後。
MIKANは会社の研修でアメリカに行きました。
それこそ震災後なので、研修自体なくなるかと思っていましたが・・・
『グランドゼロ』を実際に見るとは思わなかったのが、その目の前に立っていたと言う現実。
それと同列に本場のミュージカル『ライオンキング』にも感激してきました。
とてもいい経験をさせてもらって、「身になったな」と自己満足の日々でした。

今年は、なんとなくずーっとチャレンジしていた年だったと思います。
チャレンジはいくつになってもできるんだと実感した年でもありました。
このエネルギーをいつまでも燃やし続けたい。
今、そう願っているMIKANです。

この一年皆様には、
お付き合いいただきまして大変感謝をいたしております。
ここで皆様にお会いできると言う楽しみに支えられ、毎日を過ごしてこられた私です。
どうぞ、来年も相変わりませず、お付き合いくださいますようお願い申し上げます。

ありがとうございました。
良いお年をお迎えくださいませ。
d0012611_21312269.jpg

by keshi-gomu | 2011-12-31 21:24 | 今日のデキゴト

12月31日  梅津正樹さん

母校から卒業生向け『学校だより』が送られてきた。
なんでこんな押し迫った年末に送ってくるのか・・とも思ったが。
偶然、年末の休みで気分もゆったりしていたためか、いつになくゆっくりと中を取り出し読み始めることができた。
いつもなら忙しさにまかせて机の上にポイと置かれたこの冊子は、封をされたままの状態で忘れられてしまうとこだ。

d0012611_13482285.jpg


この中に、『梅津正樹さん』の話が載っていた。

御存じだろうか?
NHKのアナウンサーで、最近『ことばおじさん』の称号(?)をもらっていた人。
なんと、σ(^_^)の先輩なんだと言う。

うちの母校の人間はどうもミーハー揃いらしくって、マスコミで有名になるとすぐにこの『学校だより』(同窓会だより?)に載るみたいだ。
昔、『ベルばら』が売れた時に池田理代子さんが載っていたっけ。
こつこつ仕事しているがマスコミに売れていない人にもスポットライト当てたっていいと思うよ、編集担当者。
立派な職人等、いっぱいいる地域じゃないか。
立派な研究者、たくさん出した学校じゃないか。
マスコミ、政治家には弱いんだから・・・ったくぅ。

ま、それは置いておいて、梅津正樹さんの話。
やはり、現代のことばが間違っていると書かれていた。
例えば、「早急」は本来「さっきゅう」としか読まないのに「そうきゅう」と読む人がほとんどであるとか。
「逆手」は「ぎゃくて」が正しいとか。

そう、私も「早急に」とメールを書いている時、当たり前のように「さっきゅうに」とキーボードをたたいている。
「逆手」は「ぎゃくて」以外どう読むのだ・・と思う。

なんだ、今までテレビ等で聞いた梅津正樹さんの言っていることが当たり前だと思っていたのは、教わっている学校が同じだったからなのだ・・と改めて思った。
流石にMIKANよりも相当先輩の方だから、教えていただいた先生は違うのだろうが・・・
本物の学問を教えてもらえる学校だったのは確かだ。

そうしてもう一つ。
わが母校は、梅津正樹さんと同じように「これが正しい」と言い張る『少々頑固な人間を生み出す学校』であることも確かなようだ。
σ(^_^)も含めて・・・ね。

by keshi-gomu | 2011-12-31 14:20 | 今日のデキゴト

12月30日  お客さん、そこは駐輪場だよ。車は止められないよ

近くのスーパーは正月モノの買い出しで人があふれていました。

駐車場もいっぱいなのです。

駐車場になかなか入れなくて、入り口で警備員さんが制限をしているほど。

でも、だからって駐輪場に車を止める人がいるんですよ。

ほらね。
d0012611_18164479.jpg

いやぁん、可愛い!!

僕の自家用車に乗って、ここまで来ちゃったんですね。

ちゃんと駐輪場に駐車して、偉い。

チナミニ、隣が私のバイクです。
d0012611_1818374.jpg


小っちゃい。

by keshi-gomu | 2011-12-30 18:19 | 今日のデキゴト

12月30日  素人が年賀状に望むこと

年末の大掃除よりも、焦らされる年賀状作り。
主人の会社関係は、外注印刷にかけて秘書が25日までには投函を済ませている。
そっちは、安心なんだけど。

MIKANの分σ(^_^)が、今まで何にも出来ていなかった。
私の仕事納めが28日。
忘年会を挟んで、二日酔いを乗り越え、やっと今朝早く出来上がりをみた。
毎年こんなんでよいのだろうか?

てなわけで、本日30日朝、郵便局本局へ出しに行きましたが、たぶん来年元旦には到着しないと思いますので、そこんとこ大目に見てやってください。
m(_ _)m

毎年我が家に『スピード簡単年賀状』『世界一簡単にできる年賀状』等の本が増えるのは何故?
年末に『筆まめ』がなんとなくバージョンアップしちゃうのは何故?
そのまんま印刷(元宮崎県知事みたいだが)なんてしたことないのに・・・

この現象は、年末の焦りが購入してしまうショッピングマジックだ。

あれだけの本を買ってきて、1冊からは『辰』の文字だけを、ほかの本からは『龍』イラストを・・と。
結局、それぞれの本の内、気に入っているところは1箇所ずつだったりする。
筆まめだって同じで、『2012年』の文字が欲しくてバージョンアップする感じである。

毎年やってしまうこと。
本屋さんで、年賀状の本を見ていると、「ああ、これかっこいいなぁ」と思って購入してしまうこと。
しかし、いざその本の中から印刷しようとすると、デザイナーの創作年賀状は使えない。
1枚の作品として出来上がっているからだ。
アート過ぎて、どこかに、『龍』を入れたいとか思っても、そのアートが断固拒んでくる。
『2012年元旦』と入れようとするだけでも、年賀状が崩れてしまう。
ましてや、『今年もよろしく』なんて文字は絶対入らない素敵な作りなのだ。
それでは誰のための年賀状かわからなくなるではないか。

そんじゃぁ、シンプルに和風の絵で・・と思っても、こちらもこちらで1つの完成作品として成り立たせてあって、
「なんだよぉ~、差出人住所はどこに入れりゃいいんじゃい?」ってことになってしまう。
宛名面に差出人住所を入れるんなら、コンビニで出来合い年賀状を買ってきても同じなんだもん。

イラストレーターさんたち。
あなた方の才能の素晴らしさは分かるけれど、所詮素人間のやり取りが年賀状なのだよ。

そう、素人の望むこと・・・
『謹賀新年』『賀正』とか『HAPPY NEW YEAR』が入れられて、
綺麗な写真や絵が入ってて、
『旧年中はお世話になりました』『本年もどうぞよろしく』と挨拶ができて、
『平成24年元旦』とか『2012年1月1日』と去年と違うことを強調し、
それでいて、その面に隅っこでいいから『自分の住所と名前』を入れたいだけなのだ。

では、写真で・・・と思っても。
デジカメ年賀状だって、全て子供イラストだけだし、使えな~い。
大人調の年賀状に子供の写真が入っている方が素敵じゃないか。
ちょっと昔のマタニティ洋服みたいな年賀状だね。
ピンクや蝶々のドレスをお母さんが来てるみたいに生れてくる赤ちゃんは可愛いものがいいかもしれないが、お母さんの洋服はマタニティでもシックでいいのだよ。(これは最近改善されてきたようだが)
そんな感覚すぎないだろうか?
子供の写真を載せる年賀状=可愛いイラスト・・・ってどうなの?

この現象を突き詰めると。
子供の写真を載せないとデジカメ年賀状を使っちゃいけないのか?

ってね、年賀状に没頭する年末、毎年思うことでした。

あ、チナミニ。
主人の会社関係年賀状を25日までに出した秘書って・・・σ(^_^)ですからね。
ま、出しただけだけど。
d0012611_15574566.jpg

年末の郵便局の『辰』さんです。
分かりますか?
宣伝の年賀はがきの前に、緑の『辰』さんがいるのですが・・・
ここの郵便局の方、閃きましたねぇ、エコですね。
クリスマスの飾りの緑のモールで、来年の干支『辰』を象っているのです。
クリスマスとお正月と、1粒で2度美味しい活用方法です。

by keshi-gomu | 2011-12-30 15:41 | 今日のデキゴト

12月29日  数日先のお取り寄せより今現実のスーパー菓子

鎌倉の有名なお土産で、レーズンクリームの挟まったお菓子がある。

たまに、それをムショウニ食べたくなるMIKAN。

お取り寄せすればいいのだろうが・・

食べたいのが『今』だと、お取り寄せじゃぁじれったい。

と言うことで、近くのスーパーに飛んで行って買ってくるのがこちら。

d0012611_149426.jpg


ちょっくら脂っこいのではあるが、鎌倉のお菓子を求める気持ちが70%くらいは収まる。

そしてその度に食べ終わって、思う。

こうやって、いつも食欲に任せ手短な食材で満足していると・・・

私には、ガーデニングチェァーで優雅な午後のティータイムなどと、あの絵に描いたようなシーンは訪れないのだろうなぁと。

もひとつおまけに、我が家では『お取り寄せ』はできても『お取り置き』はできないたち。

「ああ、そう言えばお菓子があったわね」なんて会話は成り立たない。

『今』に生きるMIKANのために、スーパーにももう少し高級品を売るコーナーを常設しておくれ。


※お菓子の話とはちょっとずれるが、本日酔っぱらいは15時間眠り続け夕方に起きだした。起きだした途端に「鎌倉のお菓子」が急に食べたくなりその代用品「ガトーレーズン」をスーパーで購入してきた次第。何と言う怠惰な年末なんだろう。

by keshi-gomu | 2011-12-29 20:04 | 食いしん坊!乾杯!

12月28日  忘年会5回目

本日今年最後の忘年会でした。

クラス会幹事の忘年会を皮切りに、本年度5回目になります。

どれだけ今年を忘れたいんでしょうかね。

こうやって1年最後に盛り上がって、数日で新しい年。

最後の盛り上がりに向けて(そこに目標置いてどうする)1年間ドタバタと過ぎていく。

また、すぐに忘年会の季節になるんですよ。

バタバタできるのが幸せなことなのかもしれませんがね。

ちょいと飲み過ぎましたので・・

・・・眠いです。

d0012611_14214620.jpg


ビンゴゲームの商品光るクマさんです。

by keshi-gomu | 2011-12-28 23:59 | 今日のデキゴト

12月27日  仕事でいろいろあった日は・・・

美容院に寄って帰ります。

今日は、仕事どころじゃない・・・職場の大掃除。
いやぁ、疲れた、疲れた。
書類を、手渡しリレー方式で保管場所にしまい、絆が深まったとか深まらなかったとか。
「戦争中のバケツリレーみたいね」と誰かが言えば、
「戦争中にまだ産まれていないもぉ~ん」と決まってMIKANが言い返す。
「私だって知らないわよ、ドラマでしか」と私より年下が応戦してくる。
当たり前だ、戦争中にバケツリレーをしたのはMIKANの親世代だ。
職場で実際にやったことのある人を探す方が無理がある。

こうやって会話をしていると、つくづく思う。
人、特に女性には、自分で思っている弱点・・ストレスが個人個人いろいろあるのだろうが。
最近の私の弱点・・ストレスは、年齢なんだろうなと。
なぜなら、
若い人は戦争中の話になっても、わざわざ「生れていないもぉ~ん」なんて言わない。
それがMIKANさんの一番気になっているところなんだろうなと自覚するようになった。
老いへの恐怖かな?
微妙に感じるお年頃なのよ・・今が。

こんな肉体的にも精神的にも疲れた日は、決まって美容院に寄って頭を整えてもらうのです。

これがまた気持ちがいいのだ。
撫でられている猫みたいに、眠くなる。
寝ちゃいけないと週刊誌を読んだり、美容師さんに話しかけたり。

「なんで白髪って髪の毛の先から白くならないのかしらね」
「そうですよね、生え際から白くなるんですよね」
「毛先から白くなるんだったら切ればいいじゃん。生え際から白くなるから面倒なのよ」
「でも、お客さんは白くない方ですよ。全然白くなってないじゃないですか」
「そうなの?ま、歳だからね、髪の毛が白くても当たり前なんだけどね」
「歳じゃないですよ、若いじゃないですか」
「若かないでしょ」
「若いですよ」
「そう言うと、調子にのるよ。じゃぁ、何歳に見える?」
「えぇ~と」
「ほら、困ったでしょ」
「サンジュウ・・・・」
そりゃ、ヨイショだろうとは思っても黙って聞いていたら、
「40代前半」
「また、おだてようとしている?まあ、客だものね、ぐっと若く言わなきゃね」
「そんなことないですよ、最初30代後半かなって思ったんですけど・・」

そう言えば、ここの美容院に年齢を言ったことはない。
美容師さんも事前データがないから、非常に困ったろうなとは察する。
幾つに見えるかと聞いたのだから、答えを言わなきゃならなくなった。
「え~、全然見えない。41,2歳かと思った」
そう言われりゃ、おだてられりゃ木にも登るMIKANだもの、悪い気はしないわなぁ。
しかし、本当の歳を「全然見えない」と言われると・・・ああ、現実の歳は相当なんだとも思う。

こんなそんなで、
髪の毛をいじられる心地よさと、
女心をいじられる心地よさとを、兼ね備えたのが美容院なんでしょね。
それを求めて今日も行く・・・ってか?
ストレス解消になったかい?

ん?MIKANが女性だと知らなかったって?
そこもまたストレスになるじゃん。
d0012611_2213034.gif

by keshi-gomu | 2011-12-27 22:11 | 今日のデキゴト

12月26日  CCレモンについていたもの

スーパーにて。

ペットボトルのCCレモンに犬がついています。

並んだペットボトルの一番前に、どう見てもポメラニアンらしきものが・・・

私を見て「買えよ」と脅してくるのです。

気の弱いMIKANは、思わず購入してしまいました。

d0012611_22253182.jpg


家に帰って開けたら、こんなやつでした。

「なんだよ、買ったのかよ」って言っていました。
d0012611_22264629.jpg

ニンテンドードッグスフィギアコレクションだそうです。

by keshi-gomu | 2011-12-26 22:27 | 世界おまけ発見!

12月26日  鏡餅の隣に売っていたもの

コンビニにて。

レジの隣に、鏡餅が置かれて売られていました。

手のひらサイズの小さな鏡餅です。

車の中に飾ったりするのでしょうか。

その隣に、また別の鏡餅が置いてありました。

サイズは一緒、手のひらにのるほどの大きさです。

こちらは、てっぺんにみかんものっかっていました。

ただね不思議なことに、何故かみかんが四角いのですよ。

ほらね。
d0012611_21581471.jpg

by keshi-gomu | 2011-12-26 21:58 | 食いしん坊!乾杯!

12月26日  【童話】カラスの王様 作者の読書感想文

数日前、バイクに乗っていて最終話あたりの構想が浮かびました。
本当のクリスマスに合わせてアップをしよう。
24日にはイブの日の王様の話を、25日には最終回に・・と。
実際には突然1日に2話がアップされたりと、強引に25日に「END」にしたって感じでしたけどね。

走りながら文章を考えていました。
カラスの王様が、暗い海の突端で雪に埋もれて意識をなくしていく部分から、最後の懸命に交差点に飛んでいき海鳥たちとの会話や翔への想いを描き終わるところまで。
その日、流れるように文章が出てくるのです。
「そうか、ここで海鳥とこう会話して・・」
なんて、鳥の会話を考えているうちに信じられないことが起りました。
バイクに乗りながら、MIKAN、一人涙を流しているのですよ。

馬鹿ですよねぇ。
自分でこさえたフィクションの『カラスの王様』に感情移入している。
セリフをこう代えよう、こうしようと、考え付くセリフに涙し。
シチュエーションを想像しているだけで涙が出てくるのです。
あんな経験は初めてでした。
ヘルメットはフルフェイスですから、周りには気づかれなかったとは思いますけれど。

ところが、夜いざパソコンに向かってみると、どうもおかしい。
バイクの上で考えた通り文字にしていったのですが・・・
書きながらも、書き終えた文章を読み直してみても、涙が出ないのです。
変ですよね。
あの鬼の目にも涙の不思議な状態も外の風に吹かれていたから感情が盛り上がったのでしょうか。
いいえ、思った通りに書けないのは文章力のなさなのでしょうね。

第1話だけは、できていた。
実は、そんな状態でブログアップしてしまったのでした。
漠然とでも筋書きがあったわけじゃない。
毎日、思いついたまま書き進めていった・・・というのが真相です。
「あちゃぁ~、長くなってきちゃったぁ。どうしよう」
「私の文章はしつこいからねぇ。また1話が長いわ」
「どこに着地点を持っていけばいいんだろう?」
そんなこんなの毎日。
年末押し迫った時季主婦のやっていることかっ・・・はい、やってました。

感情移入もそうですけど、実際に『カラスの王様』はMIKANの投影かもしれません。
柿の実事件の話だってそう。
こんな状況に陥りやすい私です。
ず~っと柿の実を食べていたのは他の鳥なのに、たまたま一口食べた瞬間に今までのことも含めて自分が全て怒られる。
私がやると見つかりやすいのか・・・鳴り物入りで物事をする性質(たち)なのか・・・。

腹ペコなのに、ここになぜいるかと尋ねられて「今日と同じだよ。朝飯をたらふく食べてここで一服しているのさ」と言ってしまう。
内心を見せないのが粋だとでも思っているんでしょうかね。
ただ生意気なだけなのにね。
MIKANもこの性質でずいぶんと心の中で泣いてきた事もあるんですよ。

若い女の子に言っておきたいです。
例えば男性に告白されたりしたら・・感情を素直に表しなさい。・・と。
嬉しかったら「嬉しい」とそれだけ伝えればいいのです。
自分の本当の心を隠して、強がって余計なことを言わないように。
相手は女性の発した言葉をそのまま受け取ってしまいますよ。

あらら?何を書いているのでしょう?
そうそう、『カラスの王様』がMIKANの投影じゃないかってことでしたね。
その通りかも。
なんでも他力本願だし、行き当たりばったりだし、一番は、食い意地が張っていることかしら?
でも、MIKANは落ちている銀色三角おつまみチーズは拾いませんからっ。(きっぱり)

思い出しました。
同級生に今年言われましたっけね。
「MIKAN、歳のせいで涙腺が緩んできてるんじゃないの?」って。
わぉ~、あのバイク現象は、涙腺が緩んできたため?
緩んだり、弛んだり、色々大変だわ。
d0012611_0392470.jpg

コンビニのツリー。
25日の夜に見ると、ツリーに「おつかれさま」と言いたくなりました。
今日がクリスマスだって言うのにね。

by keshi-gomu | 2011-12-26 00:24 | MIKANの部屋